2009年10月28日

障子と爪

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ももが気付きました。
自分の爪の使い道を…(汗)
他の猫さんたちは当たり前に使いこなしている爪ですが、ももは本能的に爪とぎ場所で爪とぎをしてるようで、扉も家族に開けてもらったりしてる人(猫)だったのに、おぼえちゃったんです。

私は今、赤ちゃんの関係で家族と別部屋にいます。
その私がいる部屋は、もとから猫出入り禁止になっているのですが、ももは私がいるから遠慮なく入ってきます。

最近、寒くなってきたので入り口の戸を閉めて寝ているのですが、夜の見回り後私のいる部屋にくると閉まってるけど、それでも入りたいもも。
はじめは手で撫でる程度でさわってた障子部分が、自分の爪で破けることに気づいたら、ここ数日は迷わず爪を立てています。(汗)

猫出入り口を作る訳にいかない部屋なので、思案中です。

しかし、入る時は障子の穴から入るのに、出るときは扉の前か、寝ている私の頭の上で鳴き要求します。
どういんだか…(汗) ┐(´⌒`)┌

ニックネーム みみ at 11:15| Comment(1) | 日記2009 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ももしゃんの代弁をさせていただきます
ももしゃんの基本はキレイ好き
キレイに破られた穴なら、出ることも可能w

そうそう。ニャン族って、どうして自分の空けた穴を避けたがるのかしらねぇ(笑)
Posted by リンダ at 2009年11月16日 00:43